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時計館の殺人読了

綾辻熱が高まったので、館シリーズを読むことを再開した。
以下感想の為ネタバレあり









そろそろ真犯人の前にミスリーダーが犯人と言及される流れにも慣れてきた。

時間トリックとは見事なものだ。
しかも、作られた理由がシナリオと完璧に組み合っている。

ラストシーンは強くイメージに訴える美しさだった。
それにしてもこのシリーズほとんどが映像化不可能だな。
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2010/04/12(月) | 小説 | トラックバック(0) | コメント(2)

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羊蹄

『』

ここらまで読み進めてくると、平面図で隠し通路の場所が判断できるようになってくるよね
…まぁ隠し通路なんて意味もなくなってもくるんだが

ってか、読了までの速度が速いな
私が在来線なら、君は新幹線だ

2010/04/13(火) 04:09:16 | URL | [ 編集]

ジョージ

『』

地下通路で出入りできるのは、最初の平面図で読めた。
今回ほとんどの部屋が筒抜けになっててワロタwww

俺なんかまだまだだよ。本当に。
世の中にはリニアモーターカーがいるんだもの。

2010/04/14(水) 00:45:39 | URL | [ 編集]

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